一瀬将臣 / 画家

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+Email this to someonePrint this page

masaomiichinose

学生の頃に透明水彩に出会い、
その独特な淡い色彩と滲みに惚れ込み
専門学生の頃から透明水彩で描く続ける。

作品傾向として「夢」や「無意識下の心理的状況」を
叙情詩的な情景としてとらえ、
水彩独特の淡い滲みを活かし寓話的に乖離的に描く。